忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/07/31 16:59 |
キッチン収納リフォーム
キッチンは毎日の食事を作る場所。使いやすくすっきりさせたいものです。
リフォームするときに収納も考えてみたいものです。

食器類はもちろん、缶詰、調味料、乾物などを入れておく食品庫が必要です。
食品庫はどんなものにしたら良いか。ただ場所を作るだけでなく工夫が必要です。
缶詰、調味料、乾物などの保存食品が取り出しやすく、どこに何があるのか奥まで見渡せるものがおすすめです。
というのは、あることを忘れてしまっ置いたままの食品は賞味期限も切れゴミとなってしまうからです。
アミカゴの引き出し式のものはどうでしょうか。奥まで取り出しやすく見やすいです。

ミキサー、フードプロセッサー、電子レンジなどの家電はどう収納したらいいでしょうか。
どこかへしまいこんで使いづらくなったりしませんか。
壁面に棚を作ってキッチン家電をすぐ取り出せるように並べてみてはどうでしょうか。

ココで注意しなくてはならないことは、置いたままにするので埃や油がつきやすくなります。
それを防ぐように棚に扉やシャッターをつけるのがいいようです。
ただし、炊飯器やトースターなど熱や蒸気が出るものは内部に対策が必要となります。

ゴミ箱の収納もリフォームの時には忘れないようにしてください。
足元はすっきりさせたいものです。

収納で使いやすい位置はどこでしょうか。腰の高さから目の高さまでが使いやすいですね。
高い位置の吊り戸棚はしまう時も使う時も一苦労します。
思い切ってお金を掛けて電動の棚もいいですね。でも収納するものは使うものを入れるようにしましょう。
低い位置には引き出し式の収納にしてみると便利なようです。
ショールームなどで実際に見てみるとよくわかると思います。

  • セファランチンがハゲに効く

  • 全身で浸るアロマ

  • オススメのアロマオイルは?

  • 癒しの世界・アロマの香り

  • 癒しの時間・アロマと光の世界へ

  • PR

    2008/06/11 12:51 | Comments(0) | TrackBack() | リフォーム
    子供部屋リフォーム
    子供部屋、小さなうちは同じ部屋に二人一緒でよかったけど・・・
    大きくなって一部屋を2つに分けるリフォームの必要が出てきました。

    廊下側に出入り口を2つ確保します。そして部屋の真ん中には仕切るような家具を置きます。
    部屋は左右に分かれてベッドが上段下段になり、相手のベッドは見えないよう壁がある。
    ベッドの下には家具の奥行き半分ずつの引き出しをつけてみます。
    いわゆる間仕切り家具というものでベッドだけでなくクローゼットもあります。

    一戸建ての場合は天井裏も有効に使えるので、ロフトをつくることもできます。
    そしてロフトにリフォームしたところはベッドになったりします。
    一部屋を壁で2つに分け、壁に本棚を設置できたりして案外部屋が広く思えます。
    6畳の部屋でもコレで十分使えることでしょう。
    しかし天井裏をロフトにした場合は夏場とても暑いようなので空調と断熱に気をつけないといけないようです。

    同性の兄弟の場合は完全に壁を作って部屋を分けなくてもいい場合もありますね。
    壁を作らなくてもベッドと勉強机、本棚などが一緒になっている家具を使って部屋を仕切ったりする方法もあります。
    機能性家具という家具です。
    カーテンで仕切れば二部屋になりますね。兄弟姉妹の好み、年齢などで色々と考えられますね。

    完全個室にリフォームするのか、兄弟姉妹で仲良く使うようにリフォームするのか各家庭でいろいろですね。
    家の状態(一戸建て、マンションなど)にもよりますしね。
    子供が家を出て巣立った時のことも考えたり・・・
    素敵な部屋にリフォームできるといいですね。

  • ハイドロキノン(ヒドロキノン)としみ・そばかすの関係

  • トレチノインで、しみ・にきびを撃退

  • 基礎代謝とエクササイズの関係

  • ホットアロマヨガでリラックス

  • 香りの上手な使い方とマナー


  • 2008/06/09 23:39 | Comments(0) | TrackBack() | リフォーム
    寝室リフォーム
    日ごろの身体と心の疲れを癒してくれて、翌日の活力を養うとても大切な場所。
    それが寝室に求めるものです。夜はぐっすり眠れて朝は目覚めよく。
    そんな部屋にリフォームするにはどうするればいいでしょうか。
    横になった時にまぶしく感じないよう、照明器具の取り付け位置を考えて見ましょう。
    やわらかい光の「間接照明」などを寝室に取り付けてみてはどうでしょうか。

    夫婦の寝室などで本などを読みたい場合は、相手に光が当たらないように「スポット型」にしみてはどうでしょう。
    夜中にトイレなどに行く時のために「足元灯」もつけるといいかと思います。

    窓は、静かに快適に眠ることができるよう、雨戸や厚手のカーテンがあると良いでしょう。
    東側の窓は、夏場かなりの強い光が入るので、遮光対策をしておかないと、眠れなくなります。

    寝室の内装はどういったものがよいでしょうか。
    居心地良く、安全で健康に配慮したものが良いでしょう。
    天井や壁面、カーテンなどの色を選ぶときは、彩度の低い同系色にすると落ち着いた雰囲気になります。

    眠っている間の空気。気になりますね。ですから空調に気を配るといいですね。
    壁面は調湿性に優れている「珪藻土」、タイル状の「エコカラット」などの機能性建材が良いようです。

    床は寝室の場合はやわらかくて温かみのある素材の「カーペット」、「コルク」も良いようです。
    「カーペット」は話し声などの音が響きにくいので、静かに過ごせそうです。

    夫婦の寝室は2人でゆっくり過ごせる部屋にしたいですね。
    トイレや浴室が隣の部屋にあればいいのですね。間取り上難しい場合は部屋の隅に小さな手洗いを付けてはどうでしょう。
    そうすれば手洗いや、お化粧を落とし、何か飲む時など便利ですね。
    寝室の出入り口のドアには、防音効果のある鍵つきのものにすると落ち着けるかと思います。

  • 失いやすいビタミンCは手軽に補給

  • 天然の果実からのビタミンC

  • ビタミンEで若々しさをいつまでも

  • セファランチンがハゲに効く

  • 全身で浸るアロマ


  • 2008/06/08 21:00 | Comments(0) | TrackBack() | リフォーム
    リビングリフォーム
    家族団らんの皆が集まりやすいリビングにリフォームしたい。
    どういったものにすればいいのでしょうか。

    温泉旅館の畳の部屋。和みませんか。そんな部屋になるといいなあ。
    フローリングでも畳の和室でもいいんですが、「堀座卓」があるといいですね。
    心置きなく床(畳)にごろっとできるそんな部屋に家族で集まりませんか。

    フローリング場合は、冬も暖かくごろっとできるよう床暖房があるとと良いでしょう。
    電気式のシートタイプのものならもっと簡単に設置することができます。
    フローリングの一部を畳にする場合、撥水性の和紙畳を使えば、水などをこぼしても楽に拭き取れますし、ダニやカビを防ぐので安心です。

    掘りコタツのある部屋を見てみましょう。
    (積水ハウス/横浜ホームコレクション)から出ているものです。

    この部屋にはステンドグラスのような美しい色合いの障子がついています。
    障子紙はワーロンという樹脂素材でできています。
    壁はクロス貼りで、床の間は踏み込み床のタイル仕上げになっており、全体はカジュアルな感じに仕上げられています。
    障子紙は色分けしてあり、ステンドガラスのようで、シンプルな和室がとても素敵になっています。
    和室とステンドグラスは相性がいいので、ステンドガラスやエッチングガラスなどの色々なデザインガラスが
    扉に使われると、洋風な家とのバランスを取ることができます。

    部屋の中心に堀コタツが設置されています。電気式で、使わない時はしまっておくことができます。
    和室はコタツでくつろいでごろっとリラックス。家族も自然に集まってきそうですね。
    こんなカジュアルで楽しい和室にリフォーム、してみませんか。

  • 燃費が悪い? - 車・バイク情報

  • エクセルを憶えたい - パソコン情報!

  • エクセル(excel)のマクロ - パソコン情報!

  • コラーゲンは中から?外から? - エクササイズ

  • ヒアルロン酸で潤いを保つ


  • 2008/06/07 12:04 | Comments(0) | TrackBack() | リフォーム
    サブリビング
    休日は外出したいようなしたくないような・・・
    そんな時は家でゆっくりできる、そんな空間にリフォームできたらいいですね。
    そこでサブリビング作りの提案です。家でのんびりレジャーを楽しむ、そんな空間です。

    お庭に 「ウッドデッキやタイルを敷く + 全開口サッシ」 の組み合わせなんですよ。
    お手軽にアウトドアを楽しめるサンルームのセットなんです。
    これなら増築をしないでリフォームで後付けできますね。工事も思ったより簡単なようです。

    天気の良い日はサッシを全部開いて外の空気を取り入れて、寒い日にはサッシを閉めて、ネコのように陽だまりにまどろんでみたり。虫が入らないように網戸を取り付けることもできます。
    こんなサブリビングでお月見やバーベキューをしたりして、季節を感じたり
    自然を肌で感じることができるっていいですね。これが外ではなく家でできるんですよ。
    ちょっと遅めのブランチを楽しむスペースにしてものんびり過ごせて良いですね。

    全開口サッシをつけなくてはいけないかというとそうではなく、「ウッドデッキ」
    だけだとサッシがいらない分お値打ちにリフォームができるかなと思います。
    また違った雰囲気になるかと思います。

    ウッドデッキなどをつけることによって、タイルやコンクリートの床に比べて照り返しが少なくなり、夏は熱気が和らいで、冬はおひさまの温もりを感じるようになります。
    そんな場所で家族団らん、パーティ、読書、のんびりゆったりできますね。
    ただ漠然としているお庭が素敵なサブリビングになってしまうなんて・・・いいですね。

    ガーデニングも楽しめますね。お子様も大人ものんびり遊んだりくつろいだりできますね。
    ウッドデッキの床下に収納スペースを作って、ガーデニング用具や玩具、スポーツ用品をしまって
    おいたり色々と活用できそうです。

  • 日焼けにアロエが効果的?

  • 生えちゃった♪ 薄毛の原因って?

  • SPFはどれを選ぶ? | 紫外線対策

  • メラニンって言葉が大嫌い! でも・・・

  • おやじのようになるのか?!?


  • 2008/06/06 21:56 | Comments(0) | TrackBack() | リフォーム

    | HOME | 次のページ>>
    忍者ブログ[PR]